最近の仕事、面白い。
自分の部署の直接の仕事ではなく、どちらかと言えば、お手伝い的な仕事なのだけど、
これがめっちゃ適職。
あるシステムをWEB上で実現するのだが、新規事業で、他に類の無いサービス。
作業内容は、WEB上の文字修正から、HTMLやCSSの記述、システム妥当性評価、セキュリティ、運用テスト評価等多岐にわたる。要するに、システムに関する部分について助言、提言を行うようなイメージである。
しかし、一緒に仕事とをする取引先が外人で、中学以来、大苦手な英語を少し駆使。
メールのやり取りは、時々英語。でも、自信が無いときは日本語。
多分、文法などは目茶目茶だと思うけど、書いてあることは判ってもらっているようだ。
それがものすごく嬉しくて、あえて英語で書いていたりする。
難しいときは日本語を併用して、誤解の無いようにしないと。。。
もっと早くにこういう職場と出会っていれば、英語、好きになれたかも知れません。
夕方まで会社の仕事、夜はこのお手伝い的な仕事で午前様や休日出勤になることもあるけれど、自分はこの仕事が出来て、それに、周りの人からその成果を喜んでもらえてとても嬉しい。