タイ古式マッサージ
今日(5/3)は、なおぴょんと「お風呂の王様志木店」へ行った。
連休後半初日とあって、混雑を予想していたが、来たときはそうでもなかった。
なおぴょんは、あかすりとフェイシャルマッサージを受けるらしい。
かねごんは、以前から気になっていた「タイ古式マッサージ」を受けることにした。
以前、なおぴょんはタイ古式マッサージの開業をしたことがあったらしく、詳しかった。(寮術が出来るわけではない)
この療法は、全身の各部位のツボを押したり、ストレッチを組み合わせた療法なので、この療法を十分に堪能するには90分以上のコースを選ばないと意味がないと言う。となると、90分か120分と言うことになる。
「はじめは90分でやって、気に入れば次回120分でやればいーんじゃない?」ということで、90分コースを選択し、予約。
予約の際は、私の会員カードでの割引料金適用をうけるので、てっきりかねごんの苗字で予約を入れるのかと思いきや、その逆で、なおぴょんの苗字で2人とも予約を入れられてしまった。
なぴょん曰く、タイ古式マッサージとタイ式マッサージの違いは「如何わしい行為の有無」だとか。
もちろん、前者は無い方です。
予約の時間の都合もあり、2時間ほど待たされることになった。
その間、遅い昼食。お互いの仕事や日常生活、なおぴょんの大豪邸の引越しの状況などについて歓談した。
かねごんの病気の影響で、あまりこってりしたものが食べられない。ごめんね、なおぴょん。
サラダや魚類をメインとした食材ばっかりでした。
話をしているとあっという間に時間が経過し、予約の時間までわずかとなってしまった。
お互い、分かれてそれぞれの風呂へ。
かねごんは、入浴後の療術となるため、実際に入浴している時間は20分程度しかない。
こりゃ、療術が終わってからも入らねば・・・
風呂は露天に5分、洗いに5分、ジェットバスに5分、着替えその他に5分と落ち着かない入浴になってしまった。
予約時間にタイ古式マッサージの受付へ行く。
部屋へ案内され、足からのマッサージ。ツボ押しや伸ばし等。
足を伸ばしたり曲げたり引っ張ったり。。。
少し痛いが、良薬口に苦し=「良療、多少の痛みを伴う」とも言うべきか?
でも、耐えられない痛さではなく、その痛さと共に疲れも取れてしまう感じ。
療術のオネェさんが嬉しいことを言ってくれた。
療:「足、柔らかいですねぇ」
か:「えー、そんなこと言われたの初めてです」
おそらく、全身がよっぽど硬かったのに比べ、足が比較的柔らかったんだろうと勝手に解釈。
その後も全身、手などについて同様の療術を行ってもらい、90分が終了。
「えー、もっとやって!!」と思ったので、次回は120分にチャレンジ。
療術終了後、再度風呂に。
なおぴょんとの待ち合わせの時間もあるため、15分程度の入浴。
お風呂の王様を後にし、夕食をすることに。
「タイ古式マッサージ」にちなんで、かねごんの地元のタイ料理やさんへ行くが、お休みだった。
仕方なく、そこから近いショッピングセンターのレストランで中華を食べる。
またもや、かねごんの病気の影響で、食べるものが限られる。
ランチで利用する職場付近の中華って、油ギトギトでかねごんNG。
でも、行った中華は野菜料理が結構あり、油もさほど使用してなさそうだったので問題なし。
肉も脂を一部そいで食べれば問題なし。
生春巻き、北京ダック風に巻いて食べる料理やフカヒレスープ、カラダに優しい(じゃこの)チャーハン等を美味しく頂いた。
ここの会計、なおぴょんが殆ど持ってくれた。
いつもいつも、ご馳走になっているみたいで申し訳ないです。
このショッピングセンターのある場所は、なおぴょんが高校生の頃、何度か青春の思い出になった場所らしい。かねごんが小学生している頃の話。
そんな話をしながらなおぴょんを家まで送ってかねごんも帰宅。
何を血迷ったか?
自宅到着後、東川口の友人宅まで、ちょい用事ということで、バイクで出かける。
GWの深夜だけあって道は至って快調。60分で往復できてしまった。
その後、朝まである作業を行った。寝たのは30分くらいかな?
GW中、睡眠時間少なくなりそう。
連休後半初日とあって、混雑を予想していたが、来たときはそうでもなかった。
なおぴょんは、あかすりとフェイシャルマッサージを受けるらしい。
かねごんは、以前から気になっていた「タイ古式マッサージ」を受けることにした。
以前、なおぴょんはタイ古式マッサージの開業をしたことがあったらしく、詳しかった。(寮術が出来るわけではない)
この療法は、全身の各部位のツボを押したり、ストレッチを組み合わせた療法なので、この療法を十分に堪能するには90分以上のコースを選ばないと意味がないと言う。となると、90分か120分と言うことになる。
「はじめは90分でやって、気に入れば次回120分でやればいーんじゃない?」ということで、90分コースを選択し、予約。
予約の際は、私の会員カードでの割引料金適用をうけるので、てっきりかねごんの苗字で予約を入れるのかと思いきや、その逆で、なおぴょんの苗字で2人とも予約を入れられてしまった。
なぴょん曰く、タイ古式マッサージとタイ式マッサージの違いは「如何わしい行為の有無」だとか。
もちろん、前者は無い方です。
予約の時間の都合もあり、2時間ほど待たされることになった。
その間、遅い昼食。お互いの仕事や日常生活、なおぴょんの大豪邸の引越しの状況などについて歓談した。
かねごんの病気の影響で、あまりこってりしたものが食べられない。ごめんね、なおぴょん。
サラダや魚類をメインとした食材ばっかりでした。
話をしているとあっという間に時間が経過し、予約の時間までわずかとなってしまった。
お互い、分かれてそれぞれの風呂へ。
かねごんは、入浴後の療術となるため、実際に入浴している時間は20分程度しかない。
こりゃ、療術が終わってからも入らねば・・・
風呂は露天に5分、洗いに5分、ジェットバスに5分、着替えその他に5分と落ち着かない入浴になってしまった。
予約時間にタイ古式マッサージの受付へ行く。
部屋へ案内され、足からのマッサージ。ツボ押しや伸ばし等。
足を伸ばしたり曲げたり引っ張ったり。。。
少し痛いが、良薬口に苦し=「良療、多少の痛みを伴う」とも言うべきか?
でも、耐えられない痛さではなく、その痛さと共に疲れも取れてしまう感じ。
療術のオネェさんが嬉しいことを言ってくれた。
療:「足、柔らかいですねぇ」
か:「えー、そんなこと言われたの初めてです」
おそらく、全身がよっぽど硬かったのに比べ、足が比較的柔らかったんだろうと勝手に解釈。
その後も全身、手などについて同様の療術を行ってもらい、90分が終了。
「えー、もっとやって!!」と思ったので、次回は120分にチャレンジ。
療術終了後、再度風呂に。
なおぴょんとの待ち合わせの時間もあるため、15分程度の入浴。
お風呂の王様を後にし、夕食をすることに。
「タイ古式マッサージ」にちなんで、かねごんの地元のタイ料理やさんへ行くが、お休みだった。
仕方なく、そこから近いショッピングセンターのレストランで中華を食べる。
またもや、かねごんの病気の影響で、食べるものが限られる。
ランチで利用する職場付近の中華って、油ギトギトでかねごんNG。
でも、行った中華は野菜料理が結構あり、油もさほど使用してなさそうだったので問題なし。
肉も脂を一部そいで食べれば問題なし。
生春巻き、北京ダック風に巻いて食べる料理やフカヒレスープ、カラダに優しい(じゃこの)チャーハン等を美味しく頂いた。
ここの会計、なおぴょんが殆ど持ってくれた。
いつもいつも、ご馳走になっているみたいで申し訳ないです。
このショッピングセンターのある場所は、なおぴょんが高校生の頃、何度か青春の思い出になった場所らしい。かねごんが小学生している頃の話。
そんな話をしながらなおぴょんを家まで送ってかねごんも帰宅。
何を血迷ったか?
自宅到着後、東川口の友人宅まで、ちょい用事ということで、バイクで出かける。
GWの深夜だけあって道は至って快調。60分で往復できてしまった。
その後、朝まである作業を行った。寝たのは30分くらいかな?
GW中、睡眠時間少なくなりそう。

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