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場所: 練馬区, 東京都, Japan

何でもやりたがりの好奇心旺盛。チャレンジ精神がモットーだが、何でもやるので、何屋さんだかわからない。

木曜日, 4月 13, 2006

バンジージャンプ


再予約の3時にはちゃんとお迎えが来て、バンジーをすることに。

現地行くまでに、日本人が4名と、香港人が1名がピックアップされた。

香港人は、日本人のお友達らしい。

日本人の客、多いんだから日本語しゃべれるスタッフを増員してくれ。
激しい要望。

前の3名は、香港人(男性)を筆頭に、女性が2人飛び込む予定だった。

しかし、この香港人、チキン。ロープなどの準備は万端なのだが、なかなか飛び込まない。

10分くらい経過し、棄権したようだ。

その後、女性2名が続けてジャンプ。数分間躊躇はしたものの、あっけなく落ちていった。

次は、私の番。名前を呼ばれ、ロープ固定もしてもらい、何か説明とかあるのかと思いきや、突然、カウントダウン開始。「5,4,3,2,1,ゴー」で、そのまま自殺体形で落下。

ま、少し前に色々あったし、自殺シミュレーションとでもいうか。。。
本当に自殺してしまうと、このブログも書けなくなるので、あくまでも、命の安全が確保できるバンジーでやってみました。

重力加速度を体で体感できた。落ちた後のリバウンドが数回。
実はこれが一番大変で、目が回る。恐怖心というよりは、快感に近かった。おもろいでー。

さて、例のチキン君は最終的にはミンジンという振り子みたいなアトラクションに切り替え、同行のバンジーをクリアした女の子に囲まれて楽しんでいた。

私は、写真とDVDのオプションを頼んでいた。

DVDは即もらえたのだが、写真は今晩22時までに取りに行くか、明日以降別の場所へ取に行かなければならない。

今日はそんな時間無いし、明日は帰国日でそんなことする余裕は無い。
なんとか交渉し写真を、同行者の分も別に日本へ送ってもらえることになった。

そんなこんなで時間がどんどん経過、私はこの後18時20分集合でナイトサファリがある。既に時間は18時。事情を説明し、自分のスケジュール優先でホテルへ送ってもらうことになった。なんとかギリギリでホテルへ到着、ナイトサファリ同行のメンバーは既にロビーにいたので、すぐ戻ると伝え、着替えに部屋へ。ロビーへ戻ると既にナイトサファリの人が来ていて、本当にギリギリセーフのきわどいタイミングでの行動となりました。

写真はバンジージャンプの会場をバックに、バンジーの証明書と共に。